アンナチュラル 動画 1話miomio見逃し配信

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法医学に限らず、最近の刑事や事件を扱ったドラマはあまり外れが少なく、個人的にはとても好きです。

大ヒットした「逃げ恥」の脚本を担当した野木亜希子さんが今作の脚本を担当するということで、最高に面白いミステリードラマになるのではないかと期待しています。

主役については、恋愛ドラマのヒロインなど甘ったるい役を演じるイメージの強い石原さとみさんが、法医解剖医というシリアスな役をどのように演じるのか注目したいです。

他のキャストについても、窪田正孝さんや松重豊さん、薬師丸ひろ子さんなど、実力派の役者がそろっているので、全体的にレベルの高い演技を観ることが出来るのではないかと思いました。

特に松重豊さんについては、どのドラマにおいても脇役でありながら存在感や味のある演技を披露してくれるので、今作も非常に楽しみです。

また、このドラマは1話完結型であり、登場するゲストもストーリーも毎回違ってくるため、飽きずに観続けることが出来そうです。登場するゲストも1話から山口紗弥加さんなので、今後もどんな役者が出演するのか見どころです。

さらに、ドラマのメインである解剖のシーンは、細部までこだわって撮影しているということだったので、実際の解剖により近いリアリティのあるドラマに仕上がっているのではないかと思います。
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アンナチュラルの面白そうな点

 

アンナチュラルの見どころ

三澄ミコトちゃんこと石原さとみさんと、久部六郎君こと窪田正孝君は、恋人になるのか?

その点が始まる前から気になる、「アンナチュラル」です。

最初ミコトちゃんには恋人がいるはずなんです。

恋人がいるはずなのに…仕事に没頭するミコトにあきれて去っていくのかどうか、実際の死の事実を探る前のお話より、そっちのほうが気になって、しょうがない自分です。

でも、実際の脚本は、解剖学をメインに学べるようにしていってほしいですね。

むつかしい内容ですが、脚本家の方、ぜひともがんばっていただきたいです。

六郎君が飲むところがあるシーンがあるということは、愚痴をこぼすシーンがあるということで、六郎君の悩める姿とか、バイクで走る姿とか、とにかく六郎君こと窪田正孝君が気になる私です。

もう、ぶっちゃけて書きますね。

窪田正孝君が見たくて楽しみにしているんです。

彼の手のしぐさや演技力は、誰しもが認めている実力派俳優さんです。

役によって人相まで変わってしまうのは、この人以外いないでしょう。

六郎君がどんな存在として浮き出すのか、楽しみな存在、そして…他の役者さんとのやりとりもまた楽しみな「アンナチュラル」です。

スタッフの皆様、がんばってください。

 

アンナチュラルの注目キャスト 井浦新さんについて

 

井浦新さんは現在43歳の俳優さんです。

出演映画には2002年に公開された「ピンポン」や2008年に公開された「蛇にピアス」の他多数の作品があります。

特に蛇にピアスの彫り師シバ役は強烈な印象が残っています。

テレビドラマでは2012年のNHK大河ドラマ「平清盛」に出演されています。

近年は舞台にも活動の幅を広げて活躍されています。

井浦さんは元々は俳優志望ではなく、ファッションモデルとして活躍していました。

「MENSNON-NO」の表紙も飾っています。

デビュー当時は本名で活躍されてましたが、ARATAの芸名で活動されていた事もありました。

ファッションモデルとしては1990年代後半には東京コレクションにも出演した経験もあります。

その反面、独自ブランドを立ち上げたりするなどマルチな活動をされています。

さらにその才能はとどまる事を知らず、写真展を開催したり、2013年には京都国立博物館の文化大使に就任。

NHKの「日曜美術館」の司会や匠文化機構の理事長にも就任されています。

また、2018年1月クールでは金曜ドラマ「アンナチュラル」に出演されます。

少し、癖のある役柄の様で主演の石原さとみさんと何かと対立する様です。

今冬の気になるドラマの一つとなりそうです。

 

アンナチュラルTBS公式ネタバレ(引用)

 

法医解剖医の三澄ミコト(石原さとみ)が働く不自然死究明研究所(unnatural death Investigation laboratory)=通称UDIラボでは、東京都23区外、西武蔵野市を中心に、全国津々浦々で発見された異状死体や犯罪死体を引き受けている。警察や自治体から依頼されて運ばれてくる遺体は年間約400体。その遺体を解剖し、死因を究明するのが、ミコトたちUDIラボの仕事だ。
UDIラボには、三澄班と中堂班の2チームが存在する。三澄班は執刀医のミコト、臨床検査技師の東海林夕子(市川実日子)、記録員の久部六郎(窪田正孝)。中堂班は法医解剖医の中堂系(井浦新)、臨床検査技師の坂本誠(飯尾和樹)。そして、それらの個性的なメンバーを束ねるのが所長の神倉保夫(松重豊)だ。

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そんなある日、中年夫婦がUDIを訪ねてきた。一人暮らしで突然死した息子・高野島渡の死因に納得がいかないという。警察医の見立ては「虚血性心疾患」(心不全)。しかし息子は、まだまだ若く、山登りが趣味だというぐらい身体も丈夫で元気だった。心不全という死因は、素人目にも、あまりにも不自然だ。なにか、ほかの原因があるのではないか。夫婦はもっときちんと死因を調べてくれるようにと警察に頼んだが、事件性も不審な点もないと、剣もほろろに断られてしまった、という。

ミコトたちは、さっそく、解剖に取り掛かった。すると心臓にはなんの異状もなく、代わりに、急性腎不全の症状が見つかる。
ミコトたちは、薬毒物死を疑い、詳細な検査にかけるが、死因となった毒物が何かがどうしても特定できない。
そんな折、高野島と一緒に仕事をしていた若い女性同僚が、高野島が亡くなった翌日に、原因不明の突然死を遂げていたことが判明する。

死因を究明すべく高野島のアパートでミコト、六郎、東海林が調査をしていると、高野島の遺体の第一発見者でもある婚約者・馬場路子が現れる。
馬場の仕事は、なんと劇薬毒物製品の開発。
馬場が、もしまだ誰も知らない未知の毒物、すなわち「名前のない毒」を開発していたとしたら……。既存の毒物と比較検出するだけの、現在の毒物鑑定システムでは、「名前のない毒」を検出できない。すなわち、完全犯罪が成立する。
「高野島が死んだときの私のアリバイ?いいえ。一人で自宅にいたのでアリバイはありません」
悠然と微笑む馬場路子に、ミコトたちはどう立ち向かうのか?