アンナチュラル 動画 1話9tsu 無料視聴/見逃し配信/再放送

アンナチュラル 動画 1話9tsu 無料視聴/見逃し配信/再放送

TBSの新ドラマ アンナチュラル は2018年1月12日の22時からです。

主演は石原さとみさんで、脚本家は「逃げ恥」の野木亜希子さんです。

この二人でオリジナル脚本で初主演作に挑みます!

これだけで、どうなるか楽しみですよねー^^

石原は法医解剖医で死因解剖医で「不自然究明」研究所」で不自然な死である「アンナチュラル」に立ち向かいます。

仲間には、井浦 新、窪田正孝・市川実日子・松重 豊と豪華なメンバーです。

偽装殺人・医療ミス・未知の症例を扱い、死の裏側にある謎や事件を解決して行きます。

第1話は若い男性の心不全死だが、身体も丈夫で元気だった。

そこで石原達は毒物死を疑う。

また、容疑者のアリバイも怪しい!この難題を石原達は、どう解明するのか?

今から楽しみでそ^^1話完結なので、どこから見ても、いいですよ。

無料視聴ドラマサイト9tsuなどでは、残念ながらアンナチュラルは楽しめませんでした

 

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アンナチュラルTBS公式予告動画Youtube

 

 

アンナチュラルの見どころ

 

逃げるは恥だが役に立つ、と同じ方が脚本を担当する事です。

石原さとみさんが、主演を務める所です。

窪田正孝さんが、レギュラーで出演するのも、とても楽しみです。

井浦新さんを、久しぶりにドラマに出るので、とても気になっています。

この枠だけが、今回は解剖医のドラマなので、刑事ものは多いけど、解剖医はなかなか無いので、新ジャンルで面白いです。

石原さとみさんが、髪の毛をバッサリ切ったのも、イメージチェンジ成功です。

脚本が、完全にオリジナルなのも、原作ありきのドラマが多い中、好感が持てます。

私の大好きな、湊かなえさんのドラマを作り出したスタッフさん達が、集結しているとの事なので、そちらも、とても期待が出来ます。

主題歌が、米津玄師さんのLemonという事で、実はまだ、米津玄師さんの曲を聴いた事が無いので、楽しみにしています。

第1話のゲストが、山口紗弥加さんなのも楽しみです。

毎回、豪華なゲストさんに出て欲しいです。

誰が出るのか、これからが楽しみです。

薬師丸ひろ子さんが、石原さとみさんの母親役なのも、楽しみです。

昔、あまちゃんに出ていた時、コミカルでとても可愛い薬師丸さんでしたが、今回は、シリアスなのか、ちょっとだけ緊張をほぐしてくれる役なのか、気になります。

 

アンナチュラルの注目キャスト 窪田正孝さんについて

 

窪田正孝君は一度ジュノンボーイに応募しているんだけど、その時は落選して芽が出なくて、”オーディション”というところで、(確かお母さんが)応募して、連れて行かれて、そこで監督さんに見出されて、主人公に抜擢されたと聞いています。

ドラマ「僕たちがやりました。」は漫画原作なんだけど、原作者の人が、昔窪田君が出演していた映画「ガチバン」の写真をもっていたとか…。

あの主人公トビオは窪田君だったんだなぁ。

ということを感じさせてくれます。

窪田君はシャイで、昔はあまりおしゃべりができなかったのだけれど、最近ライブに目覚めてしまったのか…。

楽しいおはなしをするようになりました。

猫が大好きで、猫のおしりをくんくんかぐのが好きなんだそうで、お正月は家族で、にぎわって生活をしたようです。

とにかく忙しくなった窪田正孝君。

今年2月は映画「犬猿」という作品にも出られます。

昨年出演した映画「トーキョーグール」のレンタル数もナンバーワンだそうで、みなさん、あちらこちらいって、ようやくレンタルできた。

という方が多いみたいです。公式で昨年4月から3月までのカレンダーを発売しているのですが、今年も是非販売してほしいな。

と、思っています。素顔はおとなしいのに、激しい役もできる彼…。

魅力的です。

 

アンナチュラルTBS公式ネタバレ(引用)

 

法医解剖医の三澄ミコト(石原さとみ)が働く不自然死究明研究所(unnatural death Investigation laboratory)=通称UDIラボでは、東京都23区外、西武蔵野市を中心に、全国津々浦々で発見された異状死体や犯罪死体を引き受けている。警察や自治体から依頼されて運ばれてくる遺体は年間約400体。その遺体を解剖し、死因を究明するのが、ミコトたちUDIラボの仕事だ。
UDIラボには、三澄班と中堂班の2チームが存在する。三澄班は執刀医のミコト、臨床検査技師の東海林夕子(市川実日子)、記録員の久部六郎(窪田正孝)。中堂班は法医解剖医の中堂系(井浦新)、臨床検査技師の坂本誠(飯尾和樹)。そして、それらの個性的なメンバーを束ねるのが所長の神倉保夫(松重豊)だ。

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そんなある日、中年夫婦がUDIを訪ねてきた。一人暮らしで突然死した息子・高野島渡の死因に納得がいかないという。警察医の見立ては「虚血性心疾患」(心不全)。しかし息子は、まだまだ若く、山登りが趣味だというぐらい身体も丈夫で元気だった。心不全という死因は、素人目にも、あまりにも不自然だ。なにか、ほかの原因があるのではないか。夫婦はもっときちんと死因を調べてくれるようにと警察に頼んだが、事件性も不審な点もないと、剣もほろろに断られてしまった、という。

ミコトたちは、さっそく、解剖に取り掛かった。すると心臓にはなんの異状もなく、代わりに、急性腎不全の症状が見つかる。
ミコトたちは、薬毒物死を疑い、詳細な検査にかけるが、死因となった毒物が何かがどうしても特定できない。
そんな折、高野島と一緒に仕事をしていた若い女性同僚が、高野島が亡くなった翌日に、原因不明の突然死を遂げていたことが判明する。

死因を究明すべく高野島のアパートでミコト、六郎、東海林が調査をしていると、高野島の遺体の第一発見者でもある婚約者・馬場路子が現れる。
馬場の仕事は、なんと劇薬毒物製品の開発。
馬場が、もしまだ誰も知らない未知の毒物、すなわち「名前のない毒」を開発していたとしたら……。既存の毒物と比較検出するだけの、現在の毒物鑑定システムでは、「名前のない毒」を検出できない。すなわち、完全犯罪が成立する。
「高野島が死んだときの私のアリバイ?いいえ。一人で自宅にいたのでアリバイはありません」
悠然と微笑む馬場路子に、ミコトたちはどう立ち向かうのか?