アンナチュラル動画1話見逃したtbs/tverラマ部屋

アンナチュラル(tbsオンデマンド)作品は、ビデオマーケット、auビデオパス、で
楽しめます

アンナチュラルドラマが見れるVODauビデオパス

auビデオパスは、月額費用が安いです

ワンコインで、映画館に行く方なら実質無料になります

auビデオパス公式サイトは下記です

 

動画を見るならビデオパス!初回30日間無料で見放題

 

 

アンナチュラルTBS公式予告動画Youtube

 

 

アンナチュラルの面白そうな点

 

石原さとみさんの「アンナチュラル」、2018年1月期のドラマの中で1番期待しています。

1998年に放送された「きらきらひかる」という深津絵里さん主演の監察医のドラマが大好きだったので、今回石原さとみさんが演じる役柄が法医解剖医ということで、同じ感じのドラマだといいなと思います。

不自然死究明研究所のスペシャリスト達っていう設定が斬新で面白いですよね。

ミステリー好きなので解剖で謎解きされていくのも楽しみにしています。

出演者も井浦新さんや、若手NO1実力派俳優の窪田正孝さんと、イケメンで素敵な俳優さんで目の保養になりそうです。

予告の窪田正孝さんの眼鏡男子姿が可愛すぎでした。

脚本は「逃げ恥」の野木さん、制作スタッフは「リバース」「Nのために」ということで、どのドラマも毎週ハラハラドキドキしながら見ていた私は、今回のドラマにもハマることは必至です。

金曜22:00のこの枠のドラマはしっかりしたいいドラマばかりなので、今回のドラマも期待しています。

いつも全ての女子の憧れの顔の石原さとみさんが、ナチュラルメイクでお洒落にはおかまいなしなのも新鮮でいいですね。

石原さとみさんの新たな魅力が見られるドラマになると思います。

 

アンナチュラルの注目キャストは石原さとみさん

 

女性なら誰もが憧れる石原さとみさん!

ドラマだけでなく、雑誌の表紙や写真集も話題になりました。

ドラマで着用した服やアクセサリーはよく売れるそうです。

なぜ、女性はさとみさんに惹き付けられるのでしょうか?

まずは、綺麗な顔立ちだと思います。

プックリした唇は、口紅の色によって、可愛さや色っぽさをだし、見る人を惹き付けます。

薄づきのメイクでさえ綺麗に見えるので、素材の良さがよく分かります。

さとみさんはメイクが好きなようで、撮影で自分がメイクできるときは自分でやり、自宅ではお風呂に入る前にメイク練習をするそうです。

その努力の姿がさとみさんの美しさに繋がっているのだと思います。

また、ドラマではどの役もぴったりに演じています。

「校閲ガール」では、可愛い服装に身を包みながらも、サバサバしながら仕事をてきぱきとこなし、毎回どんな衣装なのか、内容も気になりますが、衣装も注目していた方も多かったと思います。さとみさんが着たものを自分も着たい!

そう思わせてくれる魅力があります。

テレビや雑誌に載っている時はかかさずチェックをしてしまいます。

なれるものなら石原さとみさんになりたい!

次に出演するドラマでは、白衣姿だったので、どんなさとみさんを見られるのか今からワクワクしています。

 

アンナチュラルTBS公式ネタバレ(引用)

 

法医解剖医の三澄ミコト(石原さとみ)が働く不自然死究明研究所(unnatural death Investigation laboratory)=通称UDIラボでは、東京都23区外、西武蔵野市を中心に、全国津々浦々で発見された異状死体や犯罪死体を引き受けている。警察や自治体から依頼されて運ばれてくる遺体は年間約400体。その遺体を解剖し、死因を究明するのが、ミコトたちUDIラボの仕事だ。
UDIラボには、三澄班と中堂班の2チームが存在する。三澄班は執刀医のミコト、臨床検査技師の東海林夕子(市川実日子)、記録員の久部六郎(窪田正孝)。中堂班は法医解剖医の中堂系(井浦新)、臨床検査技師の坂本誠(飯尾和樹)。そして、それらの個性的なメンバーを束ねるのが所長の神倉保夫(松重豊)だ。

.
そんなある日、中年夫婦がUDIを訪ねてきた。一人暮らしで突然死した息子・高野島渡の死因に納得がいかないという。警察医の見立ては「虚血性心疾患」(心不全)。しかし息子は、まだまだ若く、山登りが趣味だというぐらい身体も丈夫で元気だった。心不全という死因は、素人目にも、あまりにも不自然だ。なにか、ほかの原因があるのではないか。夫婦はもっときちんと死因を調べてくれるようにと警察に頼んだが、事件性も不審な点もないと、剣もほろろに断られてしまった、という。

ミコトたちは、さっそく、解剖に取り掛かった。すると心臓にはなんの異状もなく、代わりに、急性腎不全の症状が見つかる。
ミコトたちは、薬毒物死を疑い、詳細な検査にかけるが、死因となった毒物が何かがどうしても特定できない。
そんな折、高野島と一緒に仕事をしていた若い女性同僚が、高野島が亡くなった翌日に、原因不明の突然死を遂げていたことが判明する。

死因を究明すべく高野島のアパートでミコト、六郎、東海林が調査をしていると、高野島の遺体の第一発見者でもある婚約者・馬場路子が現れる。
馬場の仕事は、なんと劇薬毒物製品の開発。
馬場が、もしまだ誰も知らない未知の毒物、すなわち「名前のない毒」を開発していたとしたら……。既存の毒物と比較検出するだけの、現在の毒物鑑定システムでは、「名前のない毒」を検出できない。すなわち、完全犯罪が成立する。
「高野島が死んだときの私のアリバイ?いいえ。一人で自宅にいたのでアリバイはありません」
悠然と微笑む馬場路子に、ミコトたちはどう立ち向かうのか?