全日本フィギュア 2017動画 フリー12月23日宮原知子見逃し再放送!fod

全日本フィギュア 2017 動画12月21日女子ショート見逃したfod

 

全日本女子フィギャアですが、

 

宮原選手はさすがの演技でした

Youtube動画で勝手にインターネットに掲載されていますが

 

選手へのお金的なことや強化費など減ってしまう上にあなたのスマホ(スマートフォン)、タブレットが

 

壊れて有償で保証になることもあります

 

得するのは掲載している方だけなので見るのは控えたほうが賢明ですね

 

放送今日のフジテレビは世界大会も放送しますよね

 

最近では、フジテレビは、再放送はなくデーター通信=再放送=フジテレビオンデマンド(FOD)といながれになっております

 

フジテレビオンデマンド(FOD)は、通常は料金を払ってみます

 

身近に例えると、TSUTAYAさん、ゲオさん店舗でDVDをレンタルする感覚で

スマホ(スマートフォン)、タブレットなどでVOD(ビジネスホテルとかにあるといえばわかりやすいです)で、放送しますが

見逃した時に、通常半年先のレンタルdvdや販売dvdを待つのではなく

放送後にすぐにフジテレビオンデマンド(FOD)流す

 

という手法をとっています

スポーツだけではなく、フジテレビだけではなく

映画もありまんが電子書籍もあります

 

FODプレミアムといコースだと、ヤフーIDアカウント入会者だけですが

入会日から31日間無料+1300円分のポイントがもらえるため利用する方が多いですね

 

FODプレミアム公式サイトは下記です

過去の世界大会も見放題コンテンツに入っていますので

見放題は、ファンのみならずうれしいところです

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全日本フィギュアスケート選手権2017前半が終わった時の街の声

 

30代女性

 

今回の女子全日本フィギュアスケート選手権は、2月に開催される平昌オリンピック代表選手の選考基準となるため、全体的に完成度の高い試合展開だったと思います。

中でも、ケガから復帰した宮原知子選手の演技は良かったと思います。

力強い、芯のある女性を表現したいとインタビューなどで語っていましたが、まさにその通りだと思いました。

繊細なジャンプ、緩急の付いた力強いステップなど、ジュニアの選手のお手本となる安定した演技構成だったと思います。

ショート三位となった本郷理華選手は、今シーズンはなかなか実力を発揮できずにいましたが、前シーズンのリバーダンスを彷彿とさせる特徴的なステップと、ジャンプを全て演技後半に持ってくるという難易度の高い演技構成で70点以上を叩き出しました。

演技直後に本郷選手が涙を見せましたが、そこにどれだけのプレッシャーとどれだけの苦労があったかと思うと、私も思わず泣きそうになってしまいました。

今シーズンはなかなか結果が付いてこなかった本郷選手ですが、ショート一位の坂本選手とは点差も5点以内なので、十分一位を狙える位置にいると思います。

フリーでは、本郷選手の持ち味である長い手足を生かしたステップシークエンスが楽しみです!

 

20代男性

 

まず、今回の全日本フィギュアスケート選手権は年明けの平昌オリンピック代表選手が決定する大会ということもあり、いつも以上に選手の皆さんの熱気を感じることができます。

まずは始まった女子のショートプログラム。今回の平昌オリンピックでは女子の枠は2枠なので、これまで以上に厳しい戦いになるということが、言われています。また、前回のオリンピックに出場した選手は、全員競技を引退していることもあり、誰が出場しても、初出場になります。

その緊張もばねにできるような選手が台頭してくれると嬉しいですね。

この女子ショートで印象に残った選手は、以下の選手です。

紀平梨花選手この前に行われた全日本ジュニア選手権で優勝を飾った彼女が、女子のショートプラグラムでは浅田真央選手以来のトリプルアクセルを決めました。

大技にもチャレンジしたその意気込みを非常に高く評価しています。

フィギュアはジャンプだけではありませんが、それでもきれいに飛べたジャンプはそれも芸術であると思っています。無理に飛んでけがをすることのないように気を付けてほしいですが、きれいなジャンプは見ていて、胸に来るものがありますね。○坂本花織選手ショートを1位で折り返しましたね

。体格がヨーロッパ選手な感じで、演技の大胆さも兼ね備えているので、ショート1位もうなずけますが、演技後のはしゃぎ方、若いからしょうがないけど、もう少し落ち着けると尚いいですね。演技はよかったですね。

宮原知子選手故障を乗り越えての今シーズン。それでも演技が他のどの選手よりも安定していると感じています。

やはり、全日本女王を背負ってきた場数慣れしている度胸が彼女にはあると思います。

本当なら、ソチに出てもらってオリンピックを肌で感じて、今回の平昌を経験してもらいたかったとさえ思います。もちろん、まだ今回のオリンピックが決まったわけではないですが、最有力候補であることは間違いないといえます。

本郷理華選手今回、点数はさておき一番印象に残ったといって過言ではないでしょう。

ここ数年あまり注目されていなかったように感じてしまう彼女ですが、ショートプラグラムは昨年から滑り続け、今回花開いたと感じました。

どうしよう彼女にオリンピックに行ってほしい。そう感じさせる演技だったと思います。とにかく言えることは一つ。皆さんフリーに向けて、悔いの無いように頑張ってほしいと思います。

 

30代女性

 

浅田真央選手の後、いまいちパッとしなかった日本女子ですが、層が厚くなってきたように感じました。

ロシアのメドベージェワ選手のように飛び抜けて高い点を取る選手はいなくても、今期の女子は混戦なので十分世界にも挑んでいけると思います。

内容としては、当然ミスの少ない選手が上位に入りますが、特にどれだけ技術点を詰めるかがやはり大きな鍵です。ショート一位の坂本選手はジャンプにミスがなかっただけではなく、全てを後半に跳ぶ構成で高得点を狙いました。

演技時間が短くエレメンツも少ないショートでは、一つジャンプを失敗するとリカバリーが難しいので、やはり得点源であるジャンプ、特に三回転の連続を揃えた坂本選手は納得の一位だと思います。一方で、ジャンプ以外の要素で強さを見せたのが二位の宮原選手です。

元々、ジャンプに高さのある選手ではないように感じますが、二つの回転不足を取られながらノーミス一位の坂本選手と僅差に付けている理由は、怪我の間に磨いてきたステップやスピンの正確な美しさで堅実に点数を稼げることです。フリーで調子を戻したミス・パーフェクトの演技を期待したいです。

そして一番感動したのは三位の本郷選手でした。経験豊富のわりに、なかなか上位に入れないと言う印象がありましたが、この大会では見事な演技でした。スタイルがよくダイナミックな演技が持ち味ですが、ショートでは曲とマッチして大きな存在感を示していたと思います。短い時間で一番観客を演技に飲み込み会場を盛り上げたのは本郷選手だったと思います。